猫はどーも…
犬は かつて追いかけられたり、顔中総なめにあったりして
なんとか慣れましたが、
猫はいけません。近づいてくるのに気づかず擦り寄ってこられたぁ
ゾー と背筋が寒くなり 動けなくなる。
踏み切りで黒猫を見ると何かあると聞いていて
そういうことがあったので(黒猫がいた) その踏切を渡らずに
別の広い人や車の往来の多い踏み切りに周ると..
人身事故のあとに出くわし 人の形でないものを見てしまった!
猫に罪はないけれど
あの猫の 生暖かさ、ふにゃぁっとした感触、甘えた泣き声、ヒステリックな金切り声、
お隣は猫大好きで 猫をここらへんにそおっと置いて行くやからもいるので
猫がいっぱいの環境にいるわけです。
そして猫たちは人間が怖くないので
私が花壇なんかから 追い出そうと追いかけても
どこ吹く風 逃げたりなんかしません。
糞尿の被害ばかりか
トカゲの尻尾を噛みきったり、
石の影にかくれている かに を面白半分に引っ掻き回したりしている…
ぜったいに かわいくなんかない存在です。
書いていると 自分でもこんなに嫌いだったのかと驚き!!
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/15707444
« あ、飲み込んだ! | Main | セミ の 季節 »
「ペット」カテゴリの記事
- 猫はどーも…(2007.07.14)


Comments